2009年09月01日

24時間テレビ乙

ゲームセンターCXの24時間挑戦、

寝落ちしながらもチェックしましたよ。

最後はまあ、盛り上がったので良しとしていいのだけど、
途中、あまりにもあんまりな経過だったのが…。

正直レミングスと聞いたときは、「なんでまたそれを選んだの?」
という思いでいっぱいだったデス…。
 


ちょっと生放送でやるには難しすぎたと思う。

しかもその難しさが、アクションとは違ってパズルの方向に強いので、
詰まると、本格的に進行しなくなってしまう。

で、有野課長も寝てないので思考停止しちゃってるし、
結局誰かが教えるんだけど、パズルゲームだから、それをやっちゃうと…
というジレンマが強く出てしまったと。

成功か失敗かで言えば、成功だったとは思うけど、
未消化な部分も多かった。

例えばだけど、8時間でクリアできるであろうゲームを
3本クリア、ハットトリックすることを目標にすれば、
前半・後半でそれぞれ盛り上がって良かったんじゃなかろうか。

早めにクリアできたら4本目・5本目を出してもいいし、
できなくても2本はいけるでしょう。

その方が、余裕を持ってVTRもはさめるし。

何も時間いっぱい挑戦する必要もないと思う。



もしもう一回やる機会があるなら、
「アイドリング!!!」とコラボしてやったらいいんじゃないかな。

挑戦だけで24時間はあまりにも過酷すぎるし、
アイドリングにもゲームセンターCXのネームバリューを利用するメリットもある。

夜10時からの放送なら、朝方有野に寝てもらって、
その時間だけアイドリングで繋ぐ、みたいなこともできる。
ゲームをお題に大喜利するとか、最新ゲームをプレイ紹介するとか。
有野課長の挑戦VTRの鑑賞会とかも面白いかも。
有野の方もアイドリングのコーナーに出てもいい。

夜10時終了にすれば、アイドリングもラストに参加できるから、
(確か18歳未満はお仕事でテレビに出ちゃダメだったかと)
応援ソングでも作って歌ってもらって、CDも売れてウマーみたいな。

バカリズム(升野英知)もゲーム好きだということで、
助っ人してもらうとか、夢の二人協力プレイとか。
初めからタッグ宣言して有野が寝てる間にプレイするとか。

会場にお客を入れるかどうかは賛否ありそう…。
自分はなしでもいいと思うんだけどなあ…。
盛り上がるから、あってもいいんだけど…。

あと、個人的にはしょこたんをゲストに呼んで欲しい…。
ついでに音楽芸人こまつも呼んで、ゲーム音楽の夕べとか…。

ダメかなあ…。
posted by Kazuki at 19:01| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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